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小学校教師ふたせんの朝3時からの共育現場〜育つ育てる育てられる〜

小学校教員、元ラガーマン。娘2人の父のふたせんが、朝3時に子供の育ちや自己の成長を記すブログ。自分を成長させたい。

子供の頃

 

母が不機嫌だと、家庭が暗くなった

 

みんなで気を遣い、母の機嫌が直るようにした

 

時にはよく喋りかけ、時には放っておいたり

自分たちなりにさりげなく

 

そうした後に、いつもの母に戻るとものすごく安心したのをよく覚えている

 

 

どこかで目にした記事や名言で

 

「家庭において母は太陽だ」というのを目にしたことがある。

 

 

すごく共感した

 

 

 

 

 

家庭を持つようになった今

 

妻がいて娘がいて。

 

 

最近、妻が体調崩している

 

妻が笑っていないと、家庭がやっぱりくらい

天気が曇りの毎日

 

自分の気持ちもどことなく暗い

娘もここ最近では珍しく、保育園で荒れたらしい

甘えることができていなかったりした反動なんだろうか。

 

 

 

 

やっぱり

「家庭において妻は太陽だ」

 

 

いつまでも笑っていてほしい

 

妻が安心して笑えるよう、全力でサポートする

 

 

 

 

僕は晴れの日が好きだ

 

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