小学校教師ふたせんの朝3時からの共育現場〜育つ育てる育てられる〜

小学校教員、元ラガーマン。娘2人の父のふたせんが、朝3時に子供の育ちや自己の成長を記すブログ。自分を成長させたい。

私が整理整頓を学び続ける理由 【引き寄せの法則】

明後日に、勉強会を開きます!

 

peatix.com

残り3名です〜よろしくお願いします!!

 

 

 

 

今日は、なぜ私が今年「整理整頓」を学びの主軸に置こうと思ったかを書こうと思う。

 

今本格的に大人の学びを始めて、3年になる

 

仕事でドンドン「やりたい」ことが増えてきた

・あの先生の実践をやってみたい

・学級通信も書きたい

・もっと本を読んでインプットを増やしたい

・色々な人に会いに行きたい

・自分の実践を発信したい

・振り返りをしたい!

 

だけど一方で「やらなければいけない」ことも多い

・日々の授業

・校務の仕事

・職員会議

・テストやノート、ワークシートなどの丸つけ

・宿題などのチェック

・事務処理

・大量の書類提出

・校内研究

 

これは仕事面だけれど

プライベートだって

「やりたい」ことと「やらなければいけない」ことがある。

自分の中の行動ってこの軸で2つに分けられる。

 

 

 

それで、その二つの割合が今までって

「やりたい」28「やらなければいけない」

だった。

多分これでも多い方だと思う。

 

だけれど仕事をより自分ならではのものにしていくためには、もっと「やりたい」ことを増やしていく必要がある

 

そのためにはどうするか??

 

もう何が言いたいのかお分かりですね??

 

そうです

「やらなければいけない」ことをいかに小さくしていくのかなんです。

ここの割合が7とか6になれば

「やりたい」ことが増えて

3とか4になる。

 

理想は

「やりたい」4「やらなければいけない」

の割合。

 

そうしたら自分の仕事がもっと楽しくなる!

そうすると、自分が生き生きとしてくる!

そうするとそうすると、私の周りにいる人にもいい影響を及ぼせる!!

 

という考えの元、じゃあ日々の「やらなければいけない」ことをどうやって小さくしていくのか??と考えた時に

 

自分のメタ認知をみました。

そうすると、机の上がキレイな時は「快」の感情を抱いていて

机の上がきたかったり、仕事が溜まっている状態になると「不快」になることがわかりました。

 

じゃあこの状態をより良くしていけば、仕事が円滑に進み、「やらなければいけない」にかける時間・労力が減るのではないか

 

そういう仮説のもと、今年1年間学んでいくことに決めた。

 

 

そして、不思議なことに

 

「思うは招く」

 

www.kesuke03.xyz

 

 

大好きな言葉なのだけれど

 

これを学ぼうと思っていると、そういう人が引き寄せられてくる。

 

これを引き寄せの法則という

THE SECRET [DVD]

THE SECRET [DVD]

 

(去年の夏見たなあ) 

 

そうして出会ったのが、モワンヌさん

整理収納アドバイザー モワンヌ前田の「捨てる力」

 

彼女と出会ったことが、このセミナーを開くにあたった一番のきっかけです

 

 

 

そしてその申込者の中には今度は!

 

3つの学びのうちの2つ目、ファシリテーションを学んでいる方が。。。

しかも岩瀬さんのことを卒論で書くくらいの熱さで

講座にも何回も参加しているとか。

 

驚いた。。。

 

やっぱり引き寄せの法則ってあるんだなあ。

 

明後日が楽しみだ!!

 

ご興味ある方は是非!!